© 2016 by SHERPATH

お問い合わせはこちらのフォームからメールにてお気軽にご連絡ください。
〜​厳選ICT教材とその特徴のご紹介〜

*クリックすると玉井式公式ページに移動します。

*クリックすると詳細ページに移動します。

対象年齢:5歳〜9歳 (小1〜小3)学年別

 良質なアニメとナレーションで構成された物語を視聴後、算数の課題テキストで解法を考える教材。映像、音声、文章からの情報を複合的にイメージして解答を導きだす、ICT教材ならではの学習形態。対象年齢で持てる能力を総合的に駆使しないと解けない難易度があり、不得手とする子どもが多い算数の文章題や国語の長文などで差がつけられる教材。また、当日学習した物語を英語で聞き英語耳を育てる機能も搭載。家庭学習用プリントもヒント映像アクセスIDとセットで用意されている。

対象年齢:5歳〜12歳 (小1〜小6)無学年進級式

 公式に頼らない「図形脳」を育む、図形7分野を網羅した専門教材。板書やテキストでは理解しにくい図形を、個々に用意されたタブレットで映像を見て空間認識力を高め、テキストで無理なく定着を図る流れ。図形を苦手とする子どもは非常に多く、算数嫌いの大きな要因にも。能力の差が出易い分野のため、中学受験や公立高校受験での得点差が出易く、出題比率が高まる傾向にあり、図形分野を得意にすることは効果的。実生活においても重要な空間認識能力や俯瞰的に物事を捉える習慣の定着にも繋がる秀逸な教材。

*クリックすると詳細ページに移動します。

*

対象年齢:5歳〜12歳 (小1〜小6)無学年進級式

  Eeそろばんとは、ICTを活用して、楽しい解説動画を見ながら、実際に手を動かし個別で学習できるそろばん学習教材で「計算力」と「イメージング力」を身に付けます。「指先を動かし、脳を活性化」させるそろばん学習は、右脳開発に最適な学習方法。脳の成長期といわれる幼少の早い時期からそろばんを学ぶことが最適。自宅学習でも、PCやタブレットで動画を見ながら予習復習が可能で、指の動かし方、扱い方がわからないはじめたての子どもでも、安心して練習ができます。世界で注目され日本でも人気復活の「そろばん」で国際資格も取得できます。

​​玉井式教材クリエイター玉井満代先生のご紹介

 京都市生まれ。脚本家・演出家として海外公演に参加。

20 年にわたる学習塾での指導経験を生かし、現在は教材クリエーターとして活躍。国語力重視のユニークな実践教育が成果を上げ、幼稚園・保育園および学校関係者・大手学習塾関係者から注目を集める。独自開発の「玉井式国語的算数教室」「図形の極」「Eeそろばん」はタイ、インド、ベトナム、ミャンマー、マレーシア、シンガポールなど世界中から注目を集めている。

*クリックするとことばの公式ページに移動します。

*

*

対象年齢:4歳〜15歳 (年中〜中3)
 

 「国語」の力は全ての科目の土台となる重要な力ですが、伸びにくく、見えにくい力とも言われています。ことばの学校では、国語の力の基礎をなす「語彙力(ことばの力)」と「読書速度(正確に読む速さ)」に焦点を当てて開発されました。

 通常読書は、音読か黙読ですが、朗読音声を聞きながら古今東西の名作、子どもたちの人気シリーズ、入試問題頻出作品などを、学年別のグレードで選書に迷わず良書を多読していくことができます。  
 音声を聞きながら本を読むことで、読み聞かせと同様に読書への負担感が軽減され、読書への集中力も高まります。 朗読音声のスピードは倍速が変換でき、朗読音声は、およそ30ページ(約20分)ごとに区切られており、無理なく読み進めることが可能です。 読書の苦手なお子さまも、読書の楽しみを実感し、語彙力の向上に効果絶大です。独自開発の定着を図るための読書ワークと定期的に効果測定が行える読書指数®診断も完備されています。

*クリックするとQubena公式ページに移動します。

*

対象年齢:6〜15歳 (小1〜中3)
 

 自ら学ぶ姿勢をつくるQubena (キュビナ)は、世界初の人工知能(AI)型数学教材。学習レベルをあわせてくれる自分だけのAI先生を実現。間違い方やその解決方法は生徒によって千差万別ですが、人工知能が原因を適時的確に分析し、遡って学習すべき単元から出題をします。学年を跨いでの効率的な復習を実現し、苦手を克服し数学がどんどん好きになっていきます。学年や学校の授業進度にとらわれず,できるところから学習をスタートし「自分の力で解ける」小さな成功体験を経て、子どもたちが自立して学習できるようになるための最高の環境を実現します。先取り学習ももちろん可能で、自分のペースで学び、最短の効率で中学数学を修めることが可能となります。各単元の通常ステージをクリアすることでアドバンスステージにチャレンジできる機能もあり、基礎力に加え十分な応用力も養えます。数学の”苦手を好きに、好きを得意に”導きます。